【メダル獲得ランキング】日本は3個ラッシュ! ドイツ、カナダと並び、この日最多

1 :ひろし ★:2018/02/13(火) 01:09:22.44 ID:CAP_USER9.net
2/13(火) 0:25配信

7種目でメダル確定

 平昌五輪は12日、7種目でメダルが決まった。

 日本はフリースタイルスキー男子モーグル決勝で原大智が日本勢1号となる銅メダルを獲得。続いてスピードスケート女子1500メートルで高木美帆が銀メダル、スキージャンプ女子ノーマルヒル個人で高梨沙羅が銅メダルを獲得。ドイツ、カナダと並び、この日最多となる3個のメダルラッシュとなった。

全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00017603-theanswer-spo

7 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 01:14:12.82 ID:3YOwnQsw0.net

金がないと記憶に薄くなるから頑張って金(´・ω・`)

192 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 04:26:40.77 ID:O9tBj4gZ0.net

じゃ、L、しっかりね。R君も、Lの事頼んだわよ。」 「ばいば〜い。」
姫と俺を駅前に残し、Sさんと翠を乗せた車が遠ざかっていく。
「Rさん。3日間、宜しくお願いします。」 姫が礼儀正しく頭を下げた。
「いや、こちらこそ宜しくお願いします。ちょっと頼りない付き添いですけど。」
話は一月程前に遡る。
その時妊娠6ヶ月目に入っていたSさんは春休みとゴールデンウィークの旅行を
パスすると決めていた。もちろん姫と俺も旅行はしないつもりだったのだが、
Sさんが『久し振りに2人きりで行って来なさい』と言うので、 俺とSさんは顔を見合わせた。
「Sさん、もしかしてLさんは。」 「確かに、Lは一度も乗ったことないわね。列車。」
お屋敷の近くには駅がない、自然と移動手段は車中心、いや100%車だ。
仕事も、買い物も、姫の送迎も。 変わるとすれば車種だけ。ロータスとマセラティ。
「今の生活なら特に何の不都合も無いけど、丁度良い機会。」
それでこの週末、金曜からの3連休に合わせた小旅行は、
姫の特訓を兼ねた列車での旅と決まった。
Sさんが決めた行程に沿って列車を乗り継ぎ、かなりの長距離を移動する。
途中、Sさんに頼まれた用事を済ませるミッションも用意されている。
もちろん地図と時刻表を頼りに姫が切符を買う。俺は一切口を出さない。
俺の任務は姫のボディガード(不要かも知れないが)。
3月も下旬、さすがに雪の予報は出ていないようだが、予想気温がかなり低い場所はある。 最初からある程度予想していた通り、一日目、3本目の列車に乗る頃には、
姫は時刻表の見方や切符の買い方、乗り継ぎの要領をすっかり憶えてしまった。
「ちょっと行って聞いて来ます。」 勿論俺が口を出さなければ反則では無い。
そりゃ窓口に姫のように綺麗な女性が聞きに来たら、職員もさぞかし張り切るだろう。
しかも姫は演技派、『昨日沖縄から出て来て乗り方が分からないんです』と設定が細かい。
暫く窓口で話し込んであれやこれやと教えてもらい、推薦の駅弁まで聞いて来たらしい。
「このお弁当、美味しいですね。」 「列車の旅行は駅弁に限ります。」
運転しなくて良いから、気楽な俺は熱燗にした缶入りの日本酒を買って良い気分。
不安な旅の筈が、優秀な美人ナビゲーター付きの気楽な旅に早変わり。もう最高。
観光地を回る旅程ではないので列車は混んでいない。乗車率は50%といったところ。
姫は窓の外の景色や他の客の様子を興味深そうに眺めていた。
4本目の列車はローカル線、今夜の宿泊先は小さな地方都市。
駅前の繁華街でシティホテルやビジネスホテルをあたれば多分空室があるだろう。
その日の最終目的地で宿泊先を探す行き当たりばったりの旅。
初めて行く場所ばかりだし、移動に手間取れば宿泊先がどうなるか予想出来ない。
まさか駅のベンチで夜明かしなんてことにはならないだろうが、
なかなかに緊張感のある旅行が始まった。
春休みの3連休に合わせて二泊三日の小旅行を計画することになった。
その旅行先を探していた姫が『夜行列車に乗ってみたい』と言い出したのだ。
「列車の中で眠るなんて楽しそうですよね。朝靄の中で到着すると、きっと良い風情です。」
それはまあ、間違いなく姫は俺より先に寝てしまうし、俺より後に起きるのだけれど。
早朝のホームには酔っぱらって寝てるおじさんがいたりで、風情があるとは限らない。
「僕はホテルとか旅館が良いですね。列車だと切符買うのが面倒だし。」
「そう言えば、列車の切符って、やっぱり駅で買うんですよね?」

110 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 02:20:15.47 ID:lePWir2X0.net

日本ポジ予想
金 羽生 小平 渡部 平野 女子パシュート
銀 宇野 高木 加藤
銅 原 高梨 男子ジャンプ団体 葛西 宮原 日本ノルディック団体

15 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 01:20:26.73 ID:LE1sX9nj0.net

3個ラッシュってなんだよ

156 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 03:11:04.26 ID:QgZdvQlY0.net

>>9
開催国のくせにマジかよw
そもそも韓国が冬季でメダルとれそうなのってショートトラックのほかに何があるんだ?

181 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 04:13:42.21 ID:znFXFq980.net

>>6
小平と平野はよほどの事が無い限り取るだろ

38 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 01:38:51.42 ID:PHiGRKaE0.net

>>33
韓国はショートトラックしかないわな
あとは過去には突然変異なキム・ヨナとかスケート短距離くらいだな
スキーやスノボは皆無だが女子ハーフパイプのアメリカハーフのキムなんとかいるくらい

61 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 02:01:42.92 ID:05mszyaW0.net

>>55
お前の腹の中は
スポーツに金を投じるなら
俺様に補助金下さいだろ?w

89 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 02:12:34.33 ID:vY8pBWEE0.net

で、それから9ヶ月ぐらいした頃かな?駅のホームで早坂君に会って「あー、早坂君9ヶ月ぶりに会ったじゃないの」って言って、でー早坂君が
「amちゃん、車ぶつけたんだけどかた焼きそば好き?好き?どうよ?」って言ってきてさ、凄い要領得てない支離滅裂な事言うのね。
僕の知ってる早坂君って比較的無口で聞き上手で必要最低限のことしか言わないタイプなんだけど、
要領得てないことをマシンガントークのように言うようなタイプになったのね。
9ヶ月ぶりに会ったら「あれ、全然違う、おかしいな」と思って。
早坂君の言ってること頭の中で組み立てないと何言ってるか分からないから、どっかで落ち着いて話を聞いて早坂君の言ってること組み立てようと思って
外食の店に連れて行ってそこで落ち着いて話を聞こうと思ったんだけども・・
 そこでね、また要領得ないことを話してるんだけど、そこでまたあれ?って思ったのは早坂君辛いのダメな人だったの
でもタバスコをピッピッピッピって掛けてるから、あれ?9ヶ月で味覚ってこんなに変わるかな?って思ったんだよね。
それでとりあえず、早坂君の話聞いてると僕の頭の中で組み立てて聞いてみると例の渋谷でナンパした女の子は今も来てる、とか言ってるのね
あー、これは幽霊に取り憑かれてるんじゃないかと思って、問題の家に行って何が原因なのか検証した方が良いなと思って、早坂君に「ちょっと連れて行ってよ」
って言ったら連れて行かれた場所は宛先不明で帰ってきた住所(引っ越す前の住所)だったのね

2階建てのアパートの1階に連れて行かれて、部屋のドア開けた瞬間部屋の真ん中に仏壇がどーんとあって、
早坂君キティーちゃん好きでグッズとかも煙草の脂ですすけてるのね。
その脂ですすけたキティーちゃんが仏壇の周りにブワーって散らばってるの。
それ見て俺一秒でも速く逃げ出したいと思ったけど、早坂君命の恩人だから助けなきゃと思って
「早坂君これ何?」って聞いたら早坂君また支離滅裂な事言ってるんだけど僕なりに組み立てると、
この仏壇があると渋谷で軟派した女の子が毎日来てくれるって事を言ってるらしいのね
 「早坂君この仏壇解体して処分した方が良いよ」って言ったら股支離滅裂な事言って、とにかく怒ってるらしいのね
何言ってるか分からないけど怒ってて追い出そうとするから、もう付き合ってられないと思ってそれで早坂君の家から逃げるように出ていったんだけども・・

家に帰って、命の恩人だから何とかして上げなきゃと思って、次行くときは友達引き連れて仏壇解体して、粗大ゴミに出して早坂君は神社でお祓いして、
精神科の病院に診て貰って、そういうケアをみんなでして上げた方が良いと思って次の日早坂君に紹介して貰ったアパートに様子見で行ってみた
様子を見て友達引き連れて仏壇解体しようと思ったんだけども、そこでチャイムならしたら別の人出てきたのね
んで、「あ、ひょっとして去年の12月にここに引っ越されたんですか?」って聞いたみたのね
「実は去年の12月までに引っ越ししたと思われる人に会いに来たんですけど」って言ったら
「アー、確かに12月の時点でその人引っ越してた」って言うのね
だから別な人が住んでたから宛先不明でビデオが帰ってきたのね
で、昨日は早坂君がいて仏壇があって、その周りにキティちゃんが散らばっていて・・それが今日は大学生の部屋になってて、
あれ、これどういう事なんだろと思って僕たまたま大家さんの家知ってるから大家さん家に言って聞いたみたのね。
そしたら「他人のプライバシーは教えられない」の一点張りで何も教えてくれない。

188 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 04:21:28.04 ID:lcd5ge+V0.net

『○◆の雪』って」 「さっきカードに火が」
碧さんと暁君が同時に口を開き、顔を見合わせた。
2人が笑い合う仕草が実に絵になる。まるでドラマのワンシーンみたいだ。
とても仲の良い姉弟なのだろう。2人の間の特別な、強い絆を感じる。
「あの炎はカードに込められていた呪いが形をとったもの。 「相変わらずね。気が早くて、自分勝手で。」 Sさんは懐かしそうに微笑んだ。
確かに、従姉妹だけあって碧さんはSさんと少し似ている。気が早くて、あ。
「R君、何か?」
「いや、その、碧さんはすごくきれいな人で。Sさんに少し似てると思っただけです。
暁君もすごいイケメンですよね。」
考えてみれば一族の人たちは皆、美男美女揃いだ。
当主さまの館でドアを開けてくれた男性も、案内してくれた少女もそうだった。
「そう言えば、どうして一族の人は美男美女ばかりなんでしょうね?」
炎という名の男、俺とSさんの前に現れたその分身も、時代劇の二枚目みたいな美形だった。
「多分進化論よ、ダーウィンの。」 「進化論?」
「R君だって、依頼するなら美人の術者に依頼したいでしょ?男性の術者でも同じ。
力が同じなら当然美形の方が依頼が多い。依頼が多ければ経済的に余裕が出来るから
綺麗な女性を何人も妻に娶ってたくさんの子を残すことが出来る。
1000年近くそれが繰り返されてきたんだから、あたりまえなのかも。」
「依頼人の印象を良くするための適応ってことですか?」
「印象を良くするというより信頼を得やすくするための適応。 「術を使うのなら、全く手を触れなくても当てられますか?」
「もちろん。じゃ、こういうのはどう?あなたが思い浮かべたカードを当てるの。
私だけじゃなく、あなたもカードには手を触れない。面白いでしょ。」
Sさんが真っ直ぐに俺を見つめる。綺麗な目、ドキドキして思わず目を逸らした。
集中してカードを思い浮かべる。 できるだけ地味なカードが良いのか、いやいっそ。
「ダイヤの6」 「正解です。」
「クラブの2」 「また、正解です。」
Sさんが俺の意識に同調した気配はない。どうやって俺の心を読んでいるのだろう?
「心を読んでいるんじゃありません。」 翠と並んで座った姫が微笑んだ。
「じゃあ何で思い浮かべたカードを?」
「カードを1枚選んで憶えて下さい。憶えたら裏返しにしてテーブルの上に。」
カードを一枚取り、憶えてから裏返しにしてテーブルの上に置く。
一呼吸置いて、Sさんは言った。
「スペードのJ。」 「正解です。」 「じゃあもう一度。そのカードはここに。」
俺はSさんに渡すつもりでカードに触れた。「待って。」 「え?」
陰陽師にはカウンセラー的な資質も要求されるから、術者が美形なほど有利。
依頼人が術者ともっと深い関わりを持ちたいと思うほど術の成功率は高まる。当然よね。
逆に、依頼人に信頼して貰えなければ術の成功率も落ちてしまう。」
なるほど、道理だ。 「まずは依頼人に信頼されるのが大切、なんですね。」
呪いのエネルギーを光に還元したから炎は消えた。もう大丈夫。
もう暫く、そうね、あと30分もすれば暁君が触っても、全然障りはない。」
「ありがとう御座いました。」 暁君は丁寧に頭を下げた。
「どう致しまして。アンティークはどうしても色々あるから、変だと思ったらすぐに連絡して。
呪物じゃなくても、何か問題があれば対応してあげる。」
「はい。」 満面の笑み、暁君は本当に嬉しそうだ。
「呪物の処理ってもっと時間が掛かると思ってたわ。何十年とか。」
「厳重に保管して呪いが弱まるのを待つだけなら、術者に頼む意味が無いでしょ。
そのままで置いておくと呪いが弱まるのにはすごく時間がかかるし、
下手をするとその間にも被害者が出てしまう。やり方は色々あるけど、さっきのが一番早い。」
「本当にありがとう。あ、お昼ご飯食べていくよね?
美味しいお節があるの。さ、支度するから暁も手伝って。」 「はい。」
2人は慌ただしく応接間を出て行った。廊下を走る足音。

310 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 12:27:47.58 ID:ZGf1/g1U0.net

蓋開けてみたら全然金獲れへんやん

206 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 04:52:38.87 ID:rTUcbcEA0.net

前置きが長くなりました。
ここからが体験談です。
私は小学校3年生の頃から道場に通い剣道を続けてきています。
これは小学4年生の頃に体験したお話です。
道場は自宅から少し離れたところにあります。
いつも道場に行く時は
夕方6時頃に自宅から自転車で友達の家に向かいそこから友達の母親が車で友達と自分を道場に送り
夜10時頃に稽古が終了し、また車で友達の家に向かいそこから自転車で自宅まで帰るという順序で通っていました。
いつもその友達の家に行き来するには自転車でハヤブサの森と言われる森を通り抜けていました。
ある日いつも通り稽古に行き、帰る途中ハヤブサの森の手前(ハヤブサの森に隣接している家の前と言った方がいいかもしれない)に黒いセダン車が止まっていました。
端から見れば普通に家の前に車が止まっているだけで不思議に思わないと思いますが怖いかはわかりませんが…
私がまだ小学2年生のころに、旅行から帰ってもう夜中の10時
くらいのときに体験しました
私はその時すごく疲れていて、早く家に入りたくて仕方がなかっ
たのを覚えています。
私の家の車を停める駐車場は私の家から50Mくらい離れている
のですが…私は走って家まで一人で向かいました。(両親と兄は
荷物を出してました)
私が家の前まで向かって、家のドアを開けようとすると、鍵がか
かっていてあきませんでした。
両親が車にいるのに開くはずないじゃん、と私は思って最悪な気
分で駐車場に戻ろうとすると、私の家の前にコート着た男が(お
っさんではない)立っていました。
私が家に来た時にはいなかったはずです。ちょっと怖いな〜と思
っていると、いきなりその人に「ここ、君の家?」
と私の家を指さしながら聞かれ、あまりの怖さに「は…はい」
と答えて駐車場まで全速力で走りました。
母にしがみついて、母はどうしたの?と聞いてきましたが無言の
まま家に向かいました。
そのときにはもうあの男はいませんでした。
私が家のドアの前にいたのはおそらく1分もありません。ただあ
の男が素早く私の家の前に来ただけかもしれませんが……
なぜ私の家のことを聞いてきたのかはいまだにわかってませんし
あの男が誰かもわかっていません。
長文を失礼しました
1年間毎日のように通る道でそこに車が止まっているのは初めてでなぜか珍しく思ったのを覚えています。
もちろんそんな事を思ったのは一瞬で、森の前はゆるく長い上り坂になっているので立ち漕ぎで精一杯森に入ることだけ考えていました。
事件は森の手前、黒い車の前を通りかかる瞬間に起こりました。
「おぎゃぁっおぎゃぁっ」
車の方から赤ちゃんの鳴き声が聞こえました。

281 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 07:03:25.54 ID:khWvs/Ck0.net

 当主様が立ち上がり、桃花の方様の肩を借りて弓の弦を張った。
続いて桃花の方様が筒の中から矢を取り出し、それを当主様が受け取る。
左手で弓と矢を交差させるように持ち、右手を弦にかけた。
鏃は未だ鞘で覆われている。しかし必要があれば恐らく左手の一振り「参る。」
ぴいいぃん。不思議な音が病室の空気を震わせ、俺の中に染み込んでくる。
神器の弓を半分程に引き絞り、弦を放す時に発する音。『寄絃』の儀式。
穢れた魂の持ち主は、この音を聞いて意識を保てない。姫からそう聞いていた。
2度、そして3度。弓と弦の発する音は、響きの調子を変えながら病室の空気を震わせた。
姫が息を潜めて俺を見ているのを感じる。大丈夫だ。何ともない、俺は。
「宜しい。皆、見届けたな。Rの魂、穢れてはいない。
憑依されていた時間が短くて幸いだった。」
当主様が小さく息を吐 『何故こんな事をしたんです。まず人質を解放して、話はそれからでも良いじゃないですか。
そうすれば上だって、荒っぽいことはしないでしょう。』
『これが、言霊、か。俺がどうしても会得できなかった術を大した修行もせずに。
本当に、いちいち気に障る。だが、それでなければ呼ぶ意味がない。
お前の言葉は確かに俺に届いている。俺の言葉は紫に届かなかったが。』
当主様は腕を組み、眼を閉じたまま、俺たちの会話に聞き入っている。
遍さんともう1人の男も、姫も、そして俺自身も、息を詰めて耳を澄ませていた。
『さっき、妹さんにあなたの言葉が届かなかったと、そう言いましたね。』
『ああ、俺が行った時、紫はもう俺の事も分からなくなっていた。
会うなり俺を本気で殺そうとしたよ。以前はあんなに慕ってくれていたのに。』
 再生される会話を聞くうちに記憶の断片が繋ぎ合わされていく。
新たに思い出した断片も加わり、朧気ではあるが、あの晩の記憶 桃花の方様は一旦言葉を切って大きく深呼吸をした。
先程の失言を許して下さい。やはりあなたは偉大な術者だ。そしておそらくは妹さんも。
必ず、僕が皆に伝えます。あなたと妹さんは業に呑まれたのではなかった。
それは、今あなたの中に潜んでいる『何か』に関わっていたのだと。
そしてもし、この怖ろしい災厄を祓うことが出来たなら、その功績と栄光は、
命を賭けて『何か』の存在を知らせたあなた達2人の魂と共にある、と。』
『アりがトう。コれデ、アトハ、オマえシだイ。まカセ、タ...』
そうだ、確かにこの言葉を聞いた事は憶えている。しかし、この後が全く。
『この剣を持ったら、自分の腹を突く。』姫が息を呑んだ。
これは...俺の声。 そうか、思い出した。俺の術。
口に出してはいないが、心の中で必死に練った言葉。あの術を俺自身に掛けるために。
俺の術など効く相手ではない。剣で斬りかかれば、刃の届く前に俺は殺される。
だが、俺の体に潜み、一族に害をなすのが相手の目的なら、あの術が使えるのではないか。
術を掛けたこと自体を忘れるのだから、俺の意図を相手に感付かれることもない。そう思った。
細かな操作は難しいだろうが、狙いを外す訳にはいかない。自分で見える大きな的、腹。
相手が俺の中に入り込み、誰かに害をなそうとしてあの剣を持てば、多分この術が発動する。
自信など全くない、しかし、それしか策がなかった。
今回は何とか術が発動し、相手は剣の力で焼き尽くされた。 本当に、信じ難い程の幸運。りつつあった。
だが、俺は憶えていない。気が付いたら紫は床に倒れていて、既に死んでいた。
俺はどうやって紫を殺したのか?あんなに慕ってくレた妹を殺したのに、憶エていナイんだ。』
『妹さんの術で記憶が飛んだのではありませんか?
不幸の輪廻から流れ込む力で妹さんの術が強力になっていたとしたら。』
『もしそうなラ、死んでいタのは俺ノ方ダ。そレに紫は、紫ハ業に呑マレてなド、イなカッタ。』壁際の遍さんともう1人の男もホッとした表情を浮かべた。
続いて矢を桃花の方様に返し、弦を外して弓を白い袋に戻した。
しかし、未だ事情聴取は終わっていない。当主様はもう一度椅子に腰掛けた。
「さて、R。当主として、私は知らねばならない。あの晩何が起きたのか。
特に会話だ。お前と炎の会話、あの晩お前達が何を話したのか。それが、知りたい。」
「全てお話ししたいのですが、記憶が途切れ途切れで、ご期待に添えるかどうか。」
「それは承知している。無理をすれば体にも障るだろう。桃花の方、あとは頼む。」
「はい。」 当主様の足元に控えていた桃花の方様が立ち上がり、俺のすぐ前に立った。

170 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 03:36:42.74 ID:fSbmetEj0.net

 その目を見た途端、俺にも分かった。確かに、この人は本物だ、しかも飛びきりの。
Sさんがベッドに歩み寄り、畳の上に正座をした。俺たちもSさんにならう。
「私、Sと申します。瑞紀さんのことが縁となり、ノロ雲上(のろくもい)にお会いできて光栄です。
瑞紀さんに掛けられた呪いを祓うために、どうかお力をお貸し下さい。」
女性が老女の耳許で話しかける。方言に翻訳してくれているらしい。
「・・・あんし・・・がーらだまぬ・・・うかみんちゅに・・・ぐりさぬ・・・」
老女は手を合わせて俺たちに頭を下げた。 女性は一旦部屋を出て、木製の小さなたらいと木の枝を持って戻ってきた。
翠は起きているが、姫の腕の中で老女の方を見つめている。
女性はたらいを畳に置き、木の枝を老女に渡した。たらいには水が張ってある。
老女は両手で枝を捧げ持ち、眼を閉じて小声で何事かを唱えた。
次第に辺りの空気が張り詰めていく。やがて老女が眼を開けた。
黒い枝から小さな葉を一枚取る。「くり・・くぬ・・あ○りうふぐ・・。」
その葉を女性に渡す。女性はその葉をたらいの水に浮かべた。
さらに小さな葉をもう一枚。「くり・・や・・くししま△く・・。」
次々に葉が浮かべられ、その数は17枚になった。不思議なほど綺麗な円を描いている。 「・・・ちむん・・・はじかさぬ・・・うくぅいけーし・・・ねーぶん・・・」
「事情が分かりました。一門の者がこのようなことに関わりお恥ずかしい限りですが
自分が責任を持って始末しますから、この事はくれぐれも内密にお願い致します。」
その直後、Sさんが畳に手をつき頭を下げた。
「ノロ雲上は既にご高齢、体調も優れないのにそのようなことをなさるのは体に毒です。
瑞紀さんと関わったのも多生の縁。この呪いの始末、私たちに任せて頂けませんか?」
顔を上げて老女を見つめる。
女性は少し驚いた顔をしたが、やがて老女の耳許で囁いた。
老女もまっすぐにSさんを見つめた。ぴいん、と空気が張り詰める。
重い沈黙、どのくらいそうしていただろうか。
「・・・うぃーしに・・・はじちりむぬや・・・てぃとぅらち・・・」
「お言葉に甘えてお任せいたします。不心得者は煮るなり焼くなりご存分に。
ただ、先程も申し上げた通り、くれぐれも内密にお願い致します。」
「ありがとう御座います。万事心得ました。ご安心下さい。」
Sさんはハンドバッグの中から小さな袋と白い紙を取り出した。
老女は再び両手で枝を捧げ持ち、眼を閉じて小声で何事かを唱えた。
眼を開け、右手で持った枝をたらいの上でゆっくりと振る。二度、三度。
枝を女性に渡し、老女は水面を見つめた。
...これは。
俺たちの見ている前で一枚の葉が茶色く変色した。
その葉から、真っ赤なものが一筋、たらいの底に向かってすうっと沈んでいく。血?
「これ程の力のある方々が孫を守って下さって幸運でした。
お礼の申し上げようも御座いません。」 女性が通訳してくれる。
「瑞紀さんに掛けられた呪い、瑞紀さんの血縁と関わりがあるように思います。
何か心当たりが御座いますか?」
女性の通訳を介して会話が続く。俺たちはじっと2人の遣り取りに耳を澄ませた。
「・・・いちむ・・・うむいあたゆん・・・いちじゃまぬ・・・」
「確かに、一門の誰かが関わっているようです。今からそれを調べるのでお待ち下さい。」
「私たちはこのまま此処にいても?」 「どうぞ。」

141 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 02:50:09.16 ID:Myp8/CT30.net

高梨沙羅と高木美帆は応援してたからメダルとれてうれしい
本人たちは金じゃなくて悔しいかもしれないけど
プレッシャーあるなかで力を出せて良かった
おめでとう

242 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 06:15:15.34 ID:4gsIPTdr0.net

別スレで朝鮮人が「受賞したノーベル賞の全てが平和賞という平和の国」とか書いてたな
その理屈でいくと「獲ったメダルの全てが金メダルという最強の国」って言うんだろうな

65 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 02:02:51.90 ID:27dJcjgT0.net

>>52
そーだよね、選手の全体数が少ない割りには取ってるイメージ
>>58
ID:vvKQ073p0はなんかメダルが少ない時をあげてないか?

225 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 05:44:30.22 ID:VCuD1vlE0.net

5月8日、お屋敷に戻る日。朝食を済ませた後、俺と姫は荷物をまとめていた。
ノックの音。ドアを開けると、緊張した表情のMさんが立っていた。
「Sさま、桃花の方さまがお呼びです。ご用意を。」
桃花の方さま?当主様 「相変わらず冴えてるわね。ほとんど正解。
でも、これは呪物じゃ無くて祭具。まあ、突き詰めれば両者の線引きは難しいし、
これに関しては間違うのも無理はない。元々は別の目的で使うものだし。」
「御免なさい。何て言うか、感じる気配が尋常じゃない気がして。」
「強力な呪いに対抗するのだから、尋常じゃ無い力は当然。
ただ、普通は出産後に幾つかの儀式を行うだけで充分、これを使う必要はない。」
Sさんは一旦言葉を切って白い包みを見つめた。小さく溜息をつく。
「呪いの影響を 「それで、その箱の中身は、どうやってその呪いに対抗するんですか?」
Sさんは黙って白い包みを解き、小さな木の箱を取り出した。
材質は桐?一辺が10cm程の立方体。
「その呪いにはかなり複雑な方法が使われていて、未だ解くことは出来ていない。
根本的な解決が出来ない以上、呪いの力を逸らすしかない。
そのために使われるのがこれ。代々受け継がれてきた『遺産』。」
白く細い指が箱の蓋をゆっくりと開けた。
箱の中には真っ赤な液体が満ちていた、それはゆっくりと溢れて、箱の中から流れ出す。
箱の木の肌が、そして白い布が、見る間に赤く染まっていく。
いや、そんな筈は無い。木の箱に液体、しかも溢れ出るなんて...瞬きをして目を擦る。
やはり、白い布に小さな木の箱が乗っているだけだ。見間違い?
「見間違いじゃない。ある神様の『血』が、これに封じられた『力』の源。」
Sさんは優しく微笑み、箱の中からそれを取りだした。
赤い、宝石? 直径3cm程のドーナツ型。
赤さんごを思わせる鮮やかで深い色。滑らかな質感。艶やかな光沢。
石だとすれば、これは恐らく『璧(へき)』の一種だ。完璧という言葉の語源、環状の宝玉。強く受けるのは、当主様の子か孫として生まれた男の子。」
つまり、Sさんのお腹の子が男の子なら呪いの影響を強く受ける。しかし何故。
「かなり前の時代から、当主様は世襲ではないんですよね。
なのにどうして当主様の子か孫として生まれた男の子が強い影響を受けるんですか?」
「呪いが掛けられた当時は世襲だったからよ。
普通、一度成立した呪いはその対象を変更出来ない。」
呪いの対象が変更出来ないのなら、『次の当主になる運命の男の子』は一応安全だ。
しかし『力』が血縁を通じて遺伝する以上、当主様の子と孫を危険にさらすのでは
将来の優秀な術者を失いかねない。まして現在、一族は少子化の影響を受けている。
性別に関わらず、生まれた子は絶対に失いたくない筈だ。
自分でも不思議だが、
この時、俺には『自分の子を失うかも知れない』という危機感が全く無かった。
もし翠を失ったらと想像するだけでパニックになりかけるというのに。
多分それは、あの箱の中身の役割を知っていたからだ。その呪いに対抗する強力な祭具。花の方さまでなく?
数分でSさんは身支度を整え、Mさんと一緒に部屋を出ていった。
「何の、お話でしょうね?」 俺の手から翠を抱き上げて、姫は微笑んだ
「悪いお話ではありません。多分、『相続』です、大切な『遺産』の。ね〜。」
「『相続』って、『遺産』って、一体何のことですか?」
「翠ちゃんは最初から女の子だと分かっていたので相続は先延ばしになりました。
でも、今度は男の子の可能性もありますから、遺産が相続されるんです。
これ以上のことはSさん自身が説明するまで待って下さい。」
つまり、『これ以上は聞いてくれるな』と言うことだ。
湧き上がる疑問を必死で呑み込み、翠の相手を姫に任せて荷造りを続けた。
一時間ほどして、Sさんが部屋に戻ってきた。優しい笑顔。
Sさんの後から部屋に入ってきたMさんは、小さな木の箱を捧げ持っている。
...俺にでもすぐに分かった。 箱の中から滲み出る気配。。
どんなに大切な遺産か知らないが、間違いない。
これは、『呪物』だ。しかも、とびきりの。
「Sさん。私、一生懸命手伝います。」 姫はSさんに駆け寄り、手を握った。
翠も姫の真似をしてSさんの手を握る。 「てつだい、ます。」
「2人とも、ありがと。」 Sさんはにっこり笑って2人の頭を撫でた。
俺たちは当初の予定通り、その日の午後にお屋敷に戻った。

64 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 02:02:26.26 ID:JuvE3So40.net

もう3つかよ
すげえな

280 :名無しさん@恐縮です:2018/02/13(火) 07:00:03.89 ID:Vt/UmCR50.net

その日は朝から、俺の病室の中だけで無く、病院全体の空気がピリピリと緊張していた。
彼方此方から伝わってくる気配。そのどれもが間違いなく、かなりの力を秘めている。
おそらく病院の出入り口などの要所に、式や術者が配置され 「これは、一体何ですか?何かが焼けて、絨毯が焦げた跡みたいですが。」
「Rさんの傷から吹き出した血が、多分あの短剣の力で焼き尽くされた跡です。
いいえ、Rさんの中に入り込んでいたモノが、焼き尽くされた跡といった方が良いですね。」
炎さんの中に入り込んでいたモノは俺の中に、そしてあの短剣の力で焼き尽くされたのか。
「ただ、それがあまりにも強力な存在なので、『上』は疑っています。
既にRさんの魂が『それ』に穢されているとしたら、後々災いの種になるから。それに。」
姫は一度言葉を切り、温かいお茶を一口飲んだ。
「炎さんが死に、Rさんの記憶もかなり欠落していて、あの晩何が起きたのか分かりません。
実際、Rさんのお腹の傷も、未だ原因が特定出来ていないんです。」
俺はあの夢を思い出した。川の神様と、それからあの声は。
「この傷は僕が自分 「顔を上げなさい。」 病室に涼しい声が響いた。桃花の方様の声。
顔を上げると、ベッドの脇の椅子に当主様が座っていた。その右斜め後方に立つ桃花の方様。
さらに後方、病室の壁際に直立不動で立つ2人の男性。
1人は知っている顔、遍さんだ。もう1人は知らない顔だが、この2人が『上』の代表。
俺の枕元で姫が跪いている。Sさんはこの階のロビーで翠と藍の相手をしているはずだ。
建前とはいえ、『上』の前で親子が揃えば要らぬ疑いを招きかねない。
ただ、『上』の二人には見えないだろうが、俺のベッドの下には管さんがいる。
Sさんは管さん経由でこの部屋で起こることをリアルタイムで知る事が出来る訳だ。

 「本日はわざわざ御出頂きありがとう御座います。」
「大変だったな、R。もう少し回復してからとも思ったが、これも公務だ、許せ。」
もし、俺の魂が穢れているなら、当然、回復する前に対応すべきだ。
「もし私の魂が穢れているなら、全てを当主様にお任せ致します。」
「そうなって欲しくはないが。」 桃花の方様が跪き、細長いものを当主様に手渡した。
桃花の方様の身長よりもはるかに長い、白い布の袋。当主様が袋の口を開く。
姫から聞いていた通りだ。神器、『梓の弓』。 もの凄い存在感が病室を満たす。
そしてもう一つの神器。弓の半分程の長さの筒、その中に納められている筈の『破魔の矢』。
筒の中から伝わってくる気配、こちらの存在感も尋常ではない。したものだと、あの、夢の中でそういう風に。」
「Rさんの手にも、炎さんの手にも、血痕はなかったそうです。
それに、あの短剣は鞘に収まった状態でテーブルの上に置かれていて、
短剣の鞘にも柄にも血痕は残っていなかったと聞きました。」
俺で無いなら、しかし、あの剣を俺以外の人間が持てば...訳が分からない。るのだろう。
今日、当主様と桃花の方様がこの病院に、俺の病室に御出になるからだ。
『見舞い』と言えば聞こえは良いが、『上』のメンバーも一緒。つまりこれは調査。
紫さんの件に続いて炎さんと俺。あの禍々しい存在と接触して生き延びたのが
俺一人だとすれば、俺の状態を『上』が調査するのは当然の事だろう。
昨夜、姫は今日に備えて幾つか重要な事を教えてくれた。
「分かってると思いますけど、炎さんは助かりませんでした。
Sさんと他の術者たちが範士の屋敷に到着した時、既に全てが終わっていたそうです。
瑞紀ちゃんや他の人質は全員無事だったけれど、
リビングの床には大怪我をして意識の無いRさん、それと炎さんの遺体。
そして、屋敷に残っていた痕跡から、怖ろしい事が起きたと分かったんです。」
姫はSさんから預かったという一枚の写真を俺に手渡した。
リビングの絨毯が黒く、大きく焦げている。ある動物を思わせるその形。
写真を見ているだけなのに、全身の毛が逆立つような寒気を感じる。

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